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家族5人パーティーのぶろぐ

妻、子供と3人、幸せな家庭を築くために。仕事、お金、生活について

地元岐阜県の上場企業

岐阜で生まれて現在は千葉に住んでいますが、生まれ育った県の企業を応援できたらと思い、上場企業を調べてみました。

 

岐阜県の上場企業は現在28社。県別の上場企業数ランキングだと15位。以外に上位だと思いましたが、1位の東京都が1796社とずば抜けております。ちなみに現在住んでいる千葉県は47社で10位となっています。

 

以下社名とURLになります。

 

2139 中広 

名証2部 サービス業
http://www.chuco.co.jp/


2782 セリア
JASDAQスタンダード 小売業
http://www.seria-group.com/corporate/


3160 大光
JASDAQスタンダード 卸売業
http://www.oomitsu.com/

 

3422 丸順
名証2部 金属製品
http://www.marujun.co.jp/


3630 電算システム
東証1部 名証1部 情報・通信
http://www.densan-s.co.jp/

 

3851 日本一ソフトウェア
JASDAQスタンダード 情報・通信
http://nippon1.co.jp/


3895 ハビックス
JASDAQスタンダード パルプ・紙
http://www.havix.co.jp/index.html


4062 イビデン
東証1部 名証1部 電気機器
http://www.ibiden.co.jp/


5363 東京窯業
東証1部 ガラス・土石製品
http://www.tyk.co.jp/


6158 和井田製作所
JASDAQスタンダード 機械
http://www.waida.co.jp/


6295 富士変速機
名証2部 機械
http://www.fujihensokuki.co.jp/


6397 郷鉄工所
大証2部 名証2部 機械
http://www.fujihensokuki.co.jp/


6484 ケーブイケー
JASDAQスタンダード 機械
http://www.kvk.co.jp/

 

7213 レシップホールディングス
東証2部 名証2部 輸送用機器
http://www.lecip.co.jp/

 

7250 太平洋工業
東証1部 名証1部 輸送用機器
http://www.pacific-ind.co.jp/

 

7514 ヒマラヤ
東証1部 名証1部 小売業
https://www.himaraya.co.jp/front/app/common/index/

 

7559 ジーエフシー
JASDAQスタンダード 卸売業
http://www.gfc-c.co.jp/

 

7883 サンメッセ
JASDAQスタンダード その他製品
http://www.sunmesse.co.jp/


7896 セブン工業
東証2部 名証2部 その他製品
http://www.seven-gr.co.jp/


7927 ムトー精工
JASDAQスタンダード 化学
http://www.muto.co.jp/hp-data/

 

このなかで意識して商品を買ったことがあるのは日本一ソフトウェアとヒマラヤでしょうか?特に日本一ソフトウェア流行り神シリーズでお世話になってます。

 

調べてみて良い企業があったら応援も兼ねて株を購入してみるかもしれません。

子供のために買った初めてのカメラはNikon D80でした

産まれてくる子供をきれいに撮りたい!というのは、親になる方にとって当たり前の想いではないでしょうか?

 

自分も最初の子供が産まれるときに、それまではコンパクトデジタルカメラを使用していたのですが思い切ってデジタル一眼レフカメラを買いました。

その時に選んだのがニコン社のD80というカメラでした。もう9年前になります。

 

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カメラ:NikonD80 レンズ:AI AF Nikkor 35mm f/2D

 

写真は二人目の子供だったりしますが、沢山写真を撮ったので憶えています。

 

D80というカメラのスペックですが、有効画素数:10.2メガピクセル、連続撮影:約3コマ/秒、ISO感度SO 100~1600という今のカメラだとあり得ないくらいロースペックです。しかしその当時は子供が産まれた喜び、カメラを買った喜びで写真を撮って撮って撮りまくりました。

 

何万枚も撮影しましたが、約8年まったく故障することなく使うことができました。

(ローパスフィルタを清掃したり、レンズは落として修理に出したことがありましたが。。)

 

しかし、一番上の子供は9歳になり、活発に動くため、写真を撮影しようと思うと、どうしてもシャッタースピードが必要です。特に室内の撮影では通常のライトでは暗いため、どうしてもISO感度を上げなければなりません。しかしD80のスペックではISO1600までということで、シャッタースピードを上げることができず、何度も室内撮影では悔しい思いをしました。

 

そのため現在はNikon D7200(ISO 100~25600で撮影可能)に役目をゆずり、D80は箱の中に入れてあります。

 

derafamily.hatenablog.com

 

 

自分が仮に、これから初めて一眼レフカメラを購入するとしたら、まず何が撮影したいかを決めます。そしてそれに合わせたスペックのカメラを探します。

例えば今あかちゃんを撮影するとしたら、ミラーレス一眼に単焦点レンズを付けたものを購入すると思います。

最終的にはお店に行って触れて確かめたり、店員さんのにも相談すると丁寧に教えてくれますのでおすすめです。

 

今はキャノン社、ニコン社だけでなく様々な会社が色々な特徴のカメラを販売しており、すごく選びやすい時代になってます。とてもうらやましいです。

 

 

Nikon デジタル一眼レフカメラ D7200

Nikon デジタル一眼レフカメラ D7200

 

 

Nikon 単焦点レンズ Ai AF Nikkor 35mm f/2D フルサイズ対応

Nikon 単焦点レンズ Ai AF Nikkor 35mm f/2D フルサイズ対応

 

 

 

ミュージカル観てきました

本日、骨髄移植推進キャンペーンミュージカル「明日への扉」を観にいってきました。

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全国で専門学校を運営している、滋慶学園が主催するミュージカルで、舞台を通して骨髄移植に関する知識、重要性を訴える内容となっております。

 

初演は1994年、22連続公演という長い歴史。初回からキャスト、舞台を学生の手で運営するという方式を取っています。

 

↓明日への扉公式サイト

http://www.asuenotobira.jp

 

いや〜素晴らしい舞台でした。

学生が手がけているとということで、甘く見てました。もちろんプロの舞台と比べてしまうと比べるべくもないのですが、一人ひとりが一生懸命舞台を演じ、裏方も学生さんたちが頑張っていると思うと思わず応援したくなってしまいました。

学生さんたちの若さとひたむきさに引きずられて、舞台にも引き込まれてしまいました。

 

また、このような舞台を行った学生さん達はすごく良い経験をしているなーとしみじみと感じました。もちろんその舞台を支える大人達の頑張りもあるのですが、よくやってるという印象でした。

 

 

しかしそれに比べて自分はなんとも言えない学生時代を送ったことか。はどうだったのか?

振り返ってみると、高校を卒業して、専門学校に通いはじめたのですが、バイトに一生懸命で、学業を完全に疎かにしていました。

学生時代の思い出は?と言われると「アルバイト」と答えてしまいそうです。

アルバイトで学んだことも多いですが勿体なかったと思います。

 

担任から「今のままだと卒業できないよ」といわれるまで、その日暮らしで生活していました。

自分の子供たちがそんな風になったら、泣いてしまいますね。絶対。

 

 

社会人になって思うのは学生時代にしかやれないことは沢山あり、もっといろいろなことをやっておけば良かったなと後悔します。ただ過ぎてしまったはしょうがないので、その分、今頑張っていくしかないのです。

 

 

ウチの子供たちにも「明日への扉」をつくった学生さん達みたいに、ひたむきに何かをする経験をしてほしいと思います。

 

学生さん達はほんとうにお疲れ様でした。貴重な舞台を観せていただき、ありがとうございました。

シン・ゴジラ まさにシンでした

映画

シン・ゴジラ観てきました。

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最初は観に行くつもりがなかったのですが、先に観に行った妻に「観た方がいいよ!」と真面目な顔で言われました。

 

自分も特撮は好きなので急遽観に行くことに。一緒に行ってくれたのは義理の弟くん。ゴジラ大好きでゴジラのDVDを沢山所持しており、シン・ゴジラこれで3回目だそうです。35歳と34歳のおっさん二人コンビで行ってきました。

 

以下観た感想です。

 

ゴジラ第2形態に一気にもって行かれました

シン・ゴジラ一番の驚きは第2形態です。登場した時に、まさか別の怪獣?えー!これがもしかしてゴジラなの!?と本当にびっくりしました。もうこの時点で今までのゴジラとは違うという気持ちにさせられました。

 

今までのゴジラ作品はゴジラがもう知られている生物として、冒頭からゴジラのカタチで出てきますし、対応する日本の面々もゴジラを知った上で話をするのが当たり前になっていました。

 

しかし今回はまったくの未知の生物としてのゴジラ。上陸しないって思ったら上陸しっちゃうような生物です。冒頭から劇中の人々の未知の生物への不安と、観ている側の全く新しいゴジラがいったいどうなっていくのかという不安が重なり、物語にぐいぐい引き込まれました。

 

シン・ゴジラは怖かった

先に観にいった妻と一緒に、2番目の子供も一緒に観にいきました。2番目の子は義弟が持っていたゴジラのDVD達を観てゴジラが好きになり、ゴジラ観に行きたい!と言って行きましたが帰ってきたら「ゴジラこわいー!」と言っていました。

確かに、自分が観ても今回のゴジラは怖かったです。

見せ場の火炎放射の場面も、いつも通り火を吐くのかと思ったら、火が収束し光線に変化し東京の街をなぎ払うところとか鳥肌ものでした。そして容赦の無い犠牲。1作目のゴジラに近い天災みたいな怖いゴジラでした。

 

 

○シミュレーションとしてのゴジラ

 特撮好きなら「近代兵器VSゴジラ」というのは頭の中で妄想したシチュエーションではないでしょうか?劇中でリアルに展開される自衛隊VSゴジラ。米軍VSゴジラ。今までのゴジラだったら現存の兵器でも倒せるのではないか?と思っていましたが、今回のゴジラはスペックも凶悪で全然かないませんでしたね。あの対空兵器は反則だと思います。ただ頭の中の創造でしかなかったものが、フィクションとは言え、実際に映像として目の前で観ることができたことはすごいことだと思いました。

 

 ○日本VSゴジラという話に違和感

話としては最初から最後まで、驚異であるゴジラに対して 日本が一致団結し立ち向かう話でした。そこに正直違和感を感じましたが、こういう一本筋の通ったテーマを愚直に表現されると気持ちの良いものがありますね。裏切りとか産業スパイとか、または色恋沙汰とか入らなくてよかったです。35歳になると色々邪推してしまいます。 また皆が頑張っている姿を通して今までのゴジラのように第三者の視点ではなく、等身大の人としての物語なんだという地に足の着いた感じがありました。

 

 

○最後に シン・ゴジラはすごい

色々と語りましたが、シン・ゴジラはすごかった。 庵野秀明監督の緻密な画造りは、特撮映画にも存分に活かされています。

また監督が特撮ファンのためかファンが観たいビジュアルを創るのがとても上手い方という認識でおります。今回のシン・ゴジラでは最初から斜め上を行かれましたが。。

シン・ゴジラは作品としては賛否両論みたいですが、作品を観た時の衝撃と、よく作ることができたという驚きと共に、庵野秀明監督はじめスタッフの方には感謝したいと思います。

35歳、今まで一度もポケモンをプレイしたことがない自分がポケモンGOにはまった理由

自分はゲームが好きでいろいろなゲームをやってきました。家にはPS3、PS4、WiiWii UNintendo 3DSがあります。 しかしポケットモンスターは今年で35歳になりますが一度もプレイしたことがありませんでした。

そんな自分が今ではポケモンGOにはまり、外出する際は常に起動している状態になっています。レベルも13まで上がりました。

 

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○プレイし始めたきっかけ

プレイをし始めたきっかけは会社の朝礼です。自分の会社の朝礼は一人1日交替で、朝礼の司会と「今日の一言」という興味のあることについて話すことを持ち回りでやっているのですが、常務(58歳)が発表した時にポケモンGOをプレイしているということを聞き、58歳の常務がプレイしているポケモンGOってどんなゲームだろう?と興味を持ちました。

 

しかしその日はインストールせず、2〜3日経ち、家族で近所のショッピングセンターに買い物をした時にゲームセンターに遊びに行った子供を待っているとき、時間が空いたのでダウンロードしてみました。

 

○街中でポケモンが出るおもしろさを体感

名前、所属など色々な設定が終わりゲームを開始しました。最初は3匹のポケモンが必ず出現したのでポチッと押してみると捕獲画面へ。

驚きました。いつも行っているショッピングセンターを背景にポケモンがいるではないですか。この臨場感は最初見たとき感動しました。ポケモンがあまりリアルな造形ではないのも臨場感に一役買っていると思います。

※そこそこリアルだと逆に現実に溶け込まず違和感を感じてしまいますよね。

 

最初はどうやって捕まえるのか全く分からなかったのですが、途中ボールを投げることが分かり、ボールを投げたのですがなかなか当たりません。

 

○こどもと一緒にプレイ!

ボールを当てようと子供が戻って来たのですが、明らかにおかしい動きをしている父親を見てどう思ったでしょうか? 「パパなにやっているの?」と不審そうに聞かれたので、「ポケモンGOダウンロードしてみたんだ。ほら!そこにポケモンがいるよ!」と話したら、子供も興味をしめし一緒にプレイ。モンスターにボールを投げまくり捕まえました、ちなみに最初のポケモンを捕獲したのは子供です。

 

○子供とのコミュニケーションに

最近はゲームプレイしてもNintendo3DSを各々プレイすることが多く、みんなでプレイをして一緒に盛り上がったのは久しぶりでした。いまでは休みの日に子供と一緒に出かけたときは、交替でポケモンGOをプレイしています。主に子供にプレイさせて自分が周りの安全を確保する役ですが。

 

平日はもちろん出勤と共にポケモンGOを起動し、駅から会社への徒歩15分をポケスポットでアイテム回収しながら歩いています。

 

ゲームは説明があまりないことが少し不親切だと思いますが、良くできていると思います。またアイテム課金が良く設計されており課金しそうになりますが、すると妻に怒られてしまうので出来る範囲でプレイしたいと思います。

いくら読書好きと言ってもしばらく本が読みたくなくなる仕事

印刷会社勤務ですのでたまに書籍を作ったりします。その時に印刷前に内容の確認を行います。

印刷に入ってしまうと間違っていても後戻り出来ないので重要な作業になります。

本を読むのが好きな自分はこの確認を喜んでやるのですが、昨日の仕事は久しぶりにきついと思いました。



仕事の内容としては小説家を目指している学生さんが卒業制作で文庫本を作りたいとのことで、1人数冊ですが文庫本を作って納品するお仕事です。

実際に、文庫本ではなくなんちゃってなのですが、やはりそれらしい体裁になると達成感があるみたいで毎年喜んでいただいています。


毎年この時期にある仕事で、小説読むのが好きな自分としては、もしかすると将来有名な作家さんが産まれるかもしれないとワクワクしながら業務に携わっている仕事です。



自分の役割は小説のレイアウトされたデータをもらってきて、社内でサンプルを印刷したものをチェックし、大丈夫だったら次の工程に回すという役割になります。


自分が学生のころと違うのは、学生さんは当たり前のようにインデザインを使って自分で小説のレイアウトをしてきます。

自分が学生の頃はまだまだその辺りは分業で、ワープロ打ちした文章を、DTPオペレーターがテンプレートに流し込むというような進め方だったと思います。

そういうところからも時代の流れの速さを感じます。



さて個人的に好きな仕事なのですが、今回は違いました。

担当の人が確認用のサンプルを持ってきたのを受け取り、いつまでにチェックすれば良いのか確認しました。すると何か言い辛そうにしてるので、再度聞いてみました。


「申し訳ないんですが、明日の朝までに全部チェックお願いします!今年は入稿が遅れてしまって。。」


ちょっと待て、今20時なんだけど。。


という訳で毎年楽しみにしていた仕事が一転、苦行になるという驚きの事態となりました。


結局は35人分、計5000ページの確認を、色々な業務を終わらせてから開始したのが22時。そこから朝の7時まで時間がかかりました。


チェックしてると確認する文書量が多くて途中から字が記号にしか見えなくなってきてしまいました。日本語は漢字を含めると1ページの情報密度がとても多いので、弱った脳が強制的に遮断したのだと思います。

あとは深夜の仕事で眠気との戦いと、細かい字をチェックするのでひどい眼精疲労に悩まされました。


いつもはこの子は良いなーとか少しは作品を楽しむ余裕があるのですがまったくありませんでした。


何とか終わったので良かったのですが、しばらく活字はお腹一杯で見たくない気分です。。


ただやはりこの中からもしかすると有名な物書きさんが産まれるかもしれないという楽しみがあります。

もし有名になったら、締め切りを守ってくれることを切に願います。

子供の学校の宿題をこなすための保管写真騒動

先日1番上の子供が小学校の宿題で、産まれてから小学校に入るまでの思い出を親にインタビューすること、その時の写真を集めるという宿題が出されました。


一番上の子供は小学校2年生。

子供の写真を撮るためにデジタル一眼レフカメラを買って8年が経ちましたが、「やっとこの日が来たか」と感慨深いものがありました。



早速、昔の写真を選ぼうと写真を保管しているハードディスクをMacに接続したらウンともスンとも言いません。

「大切な写真が入っているのにやべえ!」

背筋に冷たいものを感じました。なんとかしようと何度も電源をオンオフしたり、ケーブルさし直したりしましたがだめです。



いろいろやってみましたがダメで、何か無いかとパソコンの備品を入れている箱を見たら以前購入した「裸族のお立ち台」がありました。

ダメ元で外付けハードディスクを分解し、ハードディスク本体を、裸族のお立ち台に刺して、Macのディスクファーストエイドにかけたら見事ハードディスクを読みこむことが出来ました!


助かりました〜。


今回データが吸い出せたので良かったのですが、吸い出せず大切な写真が消えてしまったらと思うと、背筋が寒くなりますね。



やはり今後はバックアップについてしっかり検討していくことの重要性を認識しました。以前ミラーリングで使用していたハードディスクが二台同時に壊れてから、何と無く中途半端な感じになってしまっています。良い方法を模索している最中です。



まだ続きます。

今度こそ子供の写真を探そうと思ったら肝心な時期の子供の写真がありません。

「間違えて消してしまったのか?」

とまたもや背筋に汗を書きましたが、探したところ前に使用していたMacミニにありました。

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あちこちにある写真データを一つにまとめるためにハードディスクを、急遽購入しました。ここで残念だったのがハードディスクがUSB3.0対応だったのですが、自宅にあるMacは未対応。なので地道にUSB2.0にて転送。約6時間もかかってしまいました。それでも昔のただのUSBなどより全然早いですが。。


ただ苦労したかいもあり、なんとか写真を一つのハードディスクに納めることができました。子供の宿題も妻と二人で写真を選び、何とか終わらせることができました。


⚪︎写真管理で大切なこと

今回のことで、写真管理で大切なことは定期的なメンテナンスと、バックアップだと思いました。ハードディスクは消耗品なので急に壊れることがあります。

大切なデータを失わないようにていきたさなメンテナンスとバックアップの体制を作っていきたいと思います。

ただあまりに手間がかかるとバックアップ作業をしない恐れがあるので、あまり手間がかからない方法わ模索しようと思います。